聞くと青春時代がよみがえる、私のジャニーズ名曲ベスト5

アンケートで聞いた「オススメのジャニーズの楽曲」をランキング形式で紹介しています。
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聞くと青春時代がよみがえる、私のジャニーズ名曲ベスト5

 

 

プロフィール

33歳女性、専業主婦です。生後8か月のママをしています。

 

1位愛のかたまり・KinKi Kids

2001年発売のシングル「Hey! みんな元気かい?」のカップリング曲です。堂本光一くんが作曲、剛くんが作詞を担当しています。「Hey! みんな元気かい?」作詞作曲のYO-KINGさんに負けない曲を作ろうを合言葉にしていたそうで、KinKiの2人が合作した名曲です。ファンに根強い人気があり、2007年発売のベストアルバム「39」のファン投票では1位を獲得しました。剛くんが女目線で描いた恋心の詩にとても共感できます。主人と付き合い始めた当初によく聞いていたので、今も聞き返すと当時の懐かしい記憶がよみがえります。

 

2位フラれて元気・TOKIO

1997年に日本テレビ系で放送された「サイコメトラーEIJI」の主題歌です。このドラマはTOKIOのメンバーである松岡昌弘くんが主演を務めていました。なので、曲中に松岡くんのソロパートもあります。TOKIOはこの曲で紅白歌合戦にも出場しています。失恋ソングなのですが、底抜けに明るくて元気がもらえます。中学生の頃のカラオケの定番曲で、みんなで大合唱していました。つらいときには「がんばれよーわかっているさー」と一緒に叫んで自分を励ましていました。

 

3位笑顔のゲンキ・SMAP

1992年に発売されたシングル曲です。テレビ東京系アニメ「姫ちゃんのリボン」のオープニングテーマ曲でした。「姫ちゃんのリボン」には、SMAPが声優としても出演していました。当時はまだ森且行くんがいた6人時代のSMAPでした。SMAPは当時は国民的アイドルグループになる前でしたが、アイドル感が満載の青春ラブソングです。小学校の頃にこの「姫ちゃんのリボン」の漫画自体が大好きだったので、この曲も好きになりました。2001年発売の「Smap Vest」を持っているので、時たまこの曲をかけて漫画の名シーンを思い浮かべています。

 

4位青春アミーゴ・修二と彰

2005年に放送された日本テレビ系ドラマ「野ブタ。をプロデュース」の主題歌です。ダブル主演だった当時NEWSの山Pこと山下智久くんとKAT-TUNの亀梨和也くんの期間限定ユニットがリリースしたものです。今や大人気女優となった堀北真希ちゃんが一躍有名になったドラマでもあります。山Pと亀梨くんのキレキレのダンスも格好良かったです。大学時代、毎回欠かさずに「野ブタ。をプロデュース」を見ていたので、自然と口ずさめるようになりました。今でもスーパーなどでこの曲がかかると、しばらくの期間は頭から離れません。

 

5位WAになっておどろう・V6

1997年発売のシングル曲です。AGHARTAさんというアーティストの「ILE AIYE〜WAになって踊ろう〜」をカバーしたものです。もともとはNHKの「みんなのうた」という番組から出てきた曲だそうです。そのせいか、どこかほのぼのしており、聞くと笑顔になってしまいます。サビや振付が覚えやすいので、当時は子供が口ずさんだり、運動会やお遊戯会で踊ったりしていました。私も中学校の体育の授業のダンスでこの曲を踊りました。

 

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